#トニカクワロトケ。

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遂に空飛ぶバイク発売!2017年、遂に空を飛べる時代が!と驚いてたら空飛ぶ車まで発表されてもうた。

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昔からね、SFとえいば、

空飛ぶ車、空飛ぶバイクって憧れあったよねー。

(わし、そんな映画ミランけど。)

(というか、むしろ、あの2時間を無駄だと思ってたタイプ。)

(最近やっと価値に気づいた。)

 

小学生の頃、

映画:フィフス・エレメント(The Fifth Element)を見て、

興奮したのは確か。

フィフスエレメント

 

 

そんなね、憧れがついに、

現実に登場。

 

空飛ぶバイク

ロシアのドローンメーカーHoversurfが2017年2月に1人乗りのホバーバイク「Scorpion 3」の試作品を開発。

費用はたったの1500万円!

ドローンをプラットフォームにして作られてる。

まだね、ドローン自体も法が定まってない為、

公道で?走る?ことはできない。

空飛ぶから、「公道」でもないし、「走る」でもないから、

法律はこれからって感じか。

 

空飛ぶ車

空飛ぶバイクに驚いてたのは柄の間。

なんと、スロヴァキアから空飛ぶ車の発表が!!

 

スロヴァキアにあるAeroMobil社から発表された。

 

かっちょよすぎる。。。orz

車に興味のない俺でも、これは目がキラキラしてまう。

「ワンピース キラキラ ルフィ」の画像検索結果

(©集英社

 

ただ、空飛ぶバイクと同様、

法が定まってないため、

公道?での運転はまだまだ先の話とは言え、、、

 

 

 

ここからが僕の真骨頂ですよ。

 

 

 

 

この空飛ぶバイクとクルマ。

驚きましたよね?

なんとなくそろそろ、できるんじゃないかと想像は出来てましたが。

 

なんと!

我らが、TOYOTAが、そもそも既に、空飛ぶクルマの特許を申請しとったんです。

 

トヨタ、空飛ぶクルマの特許を申請 - Autoblog 日本版

「トヨタ」の画像検索結果

 

最先端の技術というと、

アメリカ、ヨーロッパのイメージですが、

そもそも、TOYOTAgoogle人工知能を扱う子会社を買収してたりと、

 

最近、ものすごい勢いでテクノロジーを手に入れ始めてる。

 

 

自動運転と空飛ぶクルマ。

TOYOTAがどこに向かおうとしてるんでしょうか。

 

 

そして、この動きではっきりしたことがわかる。

 

それは2020年オリンピックで、

間違いなく空飛ぶクルマの発表があるでしょう。

 

オリンピックとは、表向きはスポーツの祭典ですが、

元々は、ナチスヒトラーにより考案あれ、

 

 

開催される国家の力を見せつける一大国家行事なのである。

そこで、自国の最先端を見せつけ、時代の変化を

大々的に公表する場。

 

間違いなく、2020年から空飛ぶクルマは当たり前になるでしょう。

いや、当たり前かのようにメディアがどんどん報じるだけ。